- 吉田真理

- 7月1日
八潮朗読祭り等が終わって、ほっと…☺️一段落しました。皆さま、ご協力ありがとうございました。
少しお休みが増えて嬉しい(#^.^#)と思いきや、変わらずバタバタとしております。
昨夜は、ストロベリームーン満月でした🌕🍓
皆さんはご覧になられましたか。
…これは、月の色からきているのではなく、北アメリカの先住民が季節を把握するために各月の満月に付けた呼び名に由来するそう。6月が「野イチゴの収穫時期」であったことから名付けられたとのことです。でも昨夜のは、まさにその名の通り、赤っぽいオレンジ色の色味を帯びていました。
占星術によれば、私の星座は、この際今年後半は、自身のために身の振り方、働き方を変革していった方がいいらしいとのこと。
思い当たる節は大いにあります(^^;
……今日は少々ダウン⤵︎⤵︎⤵︎
一日ゴロゴロしています。
やりたかったことはたくさんあるのになぁ。
草むしり、土いじり、ぞうきんがけ、クリーニング出しに、朗読関係etc.生産的なことが出来ないと、それはそれで辛い。でも今は、明日明後日のためにも休む時間なのでしょう。
それでは、また *˙︶˙*)ノ"
- 吉田真理

- 6月3日
八潮朗読祭りは、ちょっと置いといて(^^;
驚いたことがありました。ちょっと聞いてください!
両親がいなくなって、色々な手続きが終盤になり、さっき手元に戸籍・除籍謄本が手元に戻ってきたんです。
そしたら、父の父の父の父の名前は「三郎衛門」
嘉永元年10月生まれ…ですって💦
嘉永元年は、1848年、徳川家慶、家定の時代、ペリー来航に向けて緊張していた時代だそうです。大河ドラマでしか感じることの出来ない風景が目の前にリアルに現れた感じがしました。
家定は、篤姫の夫でしたね。
あと、父の父の父、つまり、三郎衛門の息子の「福松」さんは明治5年で、ワタシと誕生日が一緒なんです!
芥川龍之介は、明治25年生まれ、まだいなかった。
太宰は、明治42年、まだ後だ…………。
母のは、母の母しか辿れず生年月日は未記入でしたが、知らない苗字が出て来て「人類みな兄弟」というのを実感しました。末広がりに広がっていて、ほんと赤の他人でも、実は近いつながりだったりして…。
なんかとっても嬉しく幸せに感じました。
- 吉田真理

- 4月20日
前に趣味のガーデニング(…と言えるかどうか(^^;)
のことを書きましが、実家に引越してきてもうすぐ9ヶ月(……エッ!?そんなに経ったんだ)、庭?花畑?で作業していると、知らない方々から声をかけていただくことが増えました。嬉しいかぎりです♡
✿小学校の時のともだちが、ウチのお隣りさんになっていた(^^)これはとっても嬉しい♥️小学校のころの昔話に花が咲きました(≧∇≦)
✿ある時土いじりをしていたら「お父さん、げんき〜?」と話しかけてきてくれて、、、寒風のなか40分ぐらい立ち話をしたのは、91歳の〇〇さん。「私は、あそこに住んでいるのよ👉🏻」と。後日また、声をかけていただき、お庭の木になっている大きな夏蜜柑を3つも頂きました。
✿ウチの庭?畑に元々「みょうが」が群生していて、父が草刈り大変そうだったので、私は、増えないよう引っこ抜いていたのですが、そしたら、知らないおじさまが「羨ましいなぁ、みょうがが沢山あって…」とまた、20分くらい話していかれました。
✿さっきも、土いじりをしていたら、「きれいねぇ〜」と声をかけられ、その方は最近近くに越してきた方でした。
「いつもよく世話してるわね〜…」と。遠くから見られてたみたいです😅 その方は、地域のお花のボランティアをされているそうで、「花友」認定されたみたい?😅です。嬉しい♡色々教えてもらおう!
その方は最近越されてきたので、父のことは知りませんが、ほとんどのほかのご近所さんは両親のことを知っていて、時々両親の話が聞けるのが嬉しい。
これらは、両親が、くれたご縁かな。。
マンション暮しでは経験したことのなかった温かさを感じています。

