すごくびっくりしたこと.ᐟ.ᐟ
- 吉田真理

- 6月3日
- 読了時間: 1分
八潮朗読祭りは、ちょっと置いといて(^^;
驚いたことがありました。ちょっと聞いてください!
両親がいなくなって、色々な手続きが終盤になり、さっき手元に戸籍・除籍謄本が手元に戻ってきたんです。
そしたら、父の父の父の父の名前は「三郎衛門」
嘉永元年10月生まれ…ですって💦
嘉永元年は、1848年、徳川家慶、家定の時代、ペリー来航に向けて緊張していた時代だそうです。大河ドラマでしか感じることの出来ない風景が目の前にリアルに現れた感じがしました。
家定は、篤姫の夫でしたね。
あと、父の父の父、つまり、三郎衛門の息子の「福松」さんは明治5年で、ワタシと誕生日が一緒なんです!
芥川龍之介は、明治25年生まれ、まだいなかった。
太宰は、明治42年、まだ後だ…………。
母のは、母の母しか辿れず生年月日は未記入でしたが、知らない苗字が出て来て「人類みな兄弟」というのを実感しました。末広がりに広がっていて、ほんと赤の他人でも、実は近いつながりだったりして…。
なんかとっても嬉しく幸せに感じました。


コメント